事業の許認可から資金調達まで、中小企業の経営をサポートする行政書士事務所です。

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年別アーカイブ: 2014年

「年末の金融円滑化を金融庁が要請」アントレ・レポート2号

今年も残すところあと少しとなり、いよいよカウントダウンですね。 この一年、景気は本当に回復してきたのでしょうか?年末の資金繰りは大丈夫ですか? これからの融資申し込みでは、年内の実行は難しいかもしれませんが、年末さらには …

「技能」ビザ申請のための退職証明書について

さて、今回は特に「技能」ビザ(主にコックさん)についてお話ししたい。「技能」ビザを申請するには十年以上の仕事経験が必要条件となっている。

「USPALアントレプレナーズ・レポート創刊!!」

このたび「USPALアントレプレナーズ・レポート」を創刊しお届けすることになりました。「何、それ??」とお思いになるかも知れません。 私どもアスパル行政書士事務所(旧事務所名:行政書士こぐちたかお相談室)は、おかげ様でこ …

在留資格変更時の注意点

ビザの在留資格を変更する時の注意点について話したいと思います。 最近、「留学」から「人文知識・国際業務」にビザを変更しようとして、不許可になるケースが多くみられます。理由として、就業場所に問題ありと指摘される場合がよくあります。

「資格外活動許可」の重要性

留学や家族滞在の経験をもつ人で「資格外活動許可書」を知らない人はいないでしょう。アルバイトをしたい時には必ず申請しなければならないからです。「勤め先に提出する必要はないから、どうでもいい」という誤った認識を持っていると非常に危険です。

「留学ビザ」から「就職活動の特定活動ビザ」へ

留学ビザの在留期限は6月か7月までの場合が多いですが、4月からの2,3カ月はあっという間に終わるものです。もしもそれまでに就職ができなければ出国するしかないのでしょうか?

「高度人材」に対する優遇措置-その2

前回に引き続き、優秀な外国人の受入れ促進策である「高度人材」に対する優遇措置-その2として続き(④~⑦について)をお話しましょう。

「高度人材」に対する優遇措置-その1

前回は、優秀な外国人の受入れ促進策である「高度人材」の認定申請方法についてご紹介しました。では、「高度人材と認定されれば、どういうメリットがあるのか?」ということについて、今回から2回に分けてご説明しましょう。

「高度人材」に認定されるには?

「高度人材」のビザを申請するにはどうすればよいでしょうか?とよく聞かれます。しかし「高度人材」は在留資格ではないため、“特定活動・高度人材”のビザを申請することになります。申請方法は概ね以下の三つの方法に分かれます。

「高度人材ポイント制」とは?

2012年の5月、法務省は優秀な外国人の受け入れを促進するため“高度人材ポイント制による出入国管理上の優遇制度”を新しく作りました。

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